VISITS Design-Tech Company

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Service

Innovation Techイノベーションテック

CI技術を用いて、
人々の「創造性」や「目利き力」の
定量化を行い、
イノベーター人材の発掘/育成、
科学的イノベーション創発支援を
行っています。

  • ideagrami-deagram.com

    イノベーション空間の解析が可能なクラウドサービスです。
    世の中の様々なユーザーシーン、技術等のシーズの周りに存在している「イノベーションのホワイトスペース」を可視化し、実際にイノベーションを創発する可能性の高いアイデアを抽出することが可能となります。これにより、自社の技術を「どのペルソナのどのようなシーンの課題を解決するために活用すべきか」の情報が取得可能になり、新規事業の成功確率を飛躍的に向上させることが可能になります。
    さらに、社員のアイデアを自動でデータベースにスコア付きで格納でき、いつでも再利用可能な状態にすることで、自社内にイノベーションのエコシステムを構築することができます。
    弊社のコンサルタントが、導入から運用まで丁寧にサポートいたします。
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  • デザイン思考テストdesign-thinking-test.com

    0->1を生み出す思考法として世界的に認知が高まっている「デザイン思考」の思考力を測定する試験です。デザイン思考は、ペルソナへの「共感」からスタートして、「目的」をデザインし、バイアスをフリーにして様々なシーズ(技術、ネットワークなど)を組み合わせることで、「目的」を実現する「方法」をデザインする思考法です。
    この思考プロセスで必要となる「共感力」や「課題解決力」は、アイデア発想に留まらず、営業、マーケティングなど様々な現場で必要とされ、これらの力を合意形成というテクノロジーを使って、客観的に計測できることは大きな意味を持ちます。
    また、デザイン思考力は訓練により鍛えられる能力のため、続けて受検することで自身のスコアを向上させることができます。
    採用から人材育成まで、幅広くご活用頂けます。
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Consulting Cloudコンサルティングクラウド

社内外に眠っている知見を経営意思決定に活かすためのクラウドサービスです。
企業に多くの人が関わるようになるに連れ、組織内のコミュニケーションコストは指数関数的に増加してきました。コミュニケーションコストの増加は、意思決定のスピードを大きく低下させる要因となります。企業が社員が持つ知識や経験を十分に吸い上げ、経営意思決定に活かすことが出来たならば、競争力を高めることが可能です。
本サービスでは、社内外に眠っている知見をオンライン完結で収集・評価・価値分析して経営意思決定へ活用することで、経営意思決定の精度・納得度・スピードの向上を低コストで実現することが出来るようになります。
例えば、事業環境の劇的な変化に対する解決策の抽出や、ワークスタイルの変化に伴う社員の働き方を描くためにご利用いただいており、弊社のコンサルタントがあらゆるケースに対して丁寧にサポートいたします。
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Innovation Communityイノベーションコミュニティ

私達が推進する「イノベーションテック」は、一部の天才の偶然やひらめきに頼るのではなく、科学的なアプローチによりイノベーションの創発確率を高める技術として、イノベーションの加速化という課題に取り組んでいます。
イノベーションテック・コンソーシアム」という日本の代表企業を会員としたコミュニティでは、共同研究を通じ、イノベーションを加速させようとしています。課題に共感する50を超える日本の代表企業が集まり課題に取り組むことにより、日本発の「イノベーション文化」の醸成を目指しています。
また、共創によるイノベーション創発拠点として全国の大学の前に位置するコ・クリエーション(共創)スペースの「HELLO, VISITS」では、産学官連携の場所として、また学生と社会人が社会的立場を超えて交流し、「学術」と「ビジネス」が交差する場所として、様々な共創コミュニティ活動が行われています。
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Workplace Design

イノベーションに関する研究活動を通じて、私たちはこれまで「どのようなシーンで、どのような願望を持つ可能性が高いか」の願望発生確率データを蓄積してきました。そして、この巨大なDBから「オフィスで発生する課題や願望」に関するデータを抽出し、「願望を叶えるオフィス空間」をデータドリブンにデザインするという独自手法を開発いたしました。これは、社員の行動データをベースにオフィスデザインを行うという手法に比べ、「社員の幸福度向上」という観点で、より一層効果的であることが分かっています。データを元に五感を刺激する要素や周辺環境を取り込み、Atmosphere(空気感)をデザインすることで、生産性を高める環境を創り出します。more
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